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2011-04-18

糖尿病の種類・・・・メルマガ126号

 前回に 引き続きと なりますが、
 糖尿病には 「ふたつの 分類と 6つの タイプ」があります。


 まず 分類の ひとつ「原因による分類」 には、次の 4タイプが あります。

☆.1型糖尿病

 すい臓の インシュリンを 作る 細胞(β細胞)が壊れて、
 インシュリンの 量が 絶対的に 足りなくなって 起こります。

 子どもの頃に 発症することが 多く、かつては 「小児糖尿病」とか、
 「インシュリン依存型糖尿病」と 呼ばれていました。


☆.2型糖尿病

 一般に「糖尿病」と呼ばれているのが このタイプで
 国内の 糖尿病の 95%以上が ここに 該当します。

 食事・運動などの 生活習慣から 発症する場合が 多いです。

 さらに、「インシュリンの 出る量が 少なくなって 起こるもの」と、
 「インシュリンの 働きが 悪くなり、
  肝臓や 筋肉などの 細胞が ブドウ糖を うまく 吸収できなくなって 起こるもの」
 があります。


☆.遺伝子異常
 「糖尿病の 遺伝子だけを 優性遺伝するもの」が 6種類、
 「ミトコンドリア遺伝子異常」「インシュリン受容体異常症」
などが あります。

 「続発性糖尿病」とは、
 感染症・免疫の 異常・肝臓や すい臓の 病気など、
 他の 病気が 原因となって 引き起こされるものや、
薬そのものが 原因と なるものが あります。


☆.妊娠糖尿病

 妊娠中に 増加する ホルモンの 作用により、
 血糖値が 異常になる 症状を いいます。

 一般的には、出産後に 改善しますが、
改善しない 場合は 胎児への 影響があるため、注意が 必要です。



 もうひとつの分類は「程度による分類」で次の2タイプです。

☆.1型糖尿病(インシュリン依存型糖尿病とも言います。)

 インシュリンが 絶対的に 不足している為に 体外から 補給が 欠かせない 状態。
 1型糖尿病の ほとんどが これに 該当。

 「高血糖改善のために インシュリン治療が 必要」…
インシュリン治療が 必須では ないが、血糖コントロールのために 必要な 状態。


 ・比較的 急激に 発病する事が 多い。
  (急に多尿、のどの渇き、やせが出現します。)

 ・幼児期から 青年期に 発症することが 多いと されますが、
  高齢者も 含め あらゆる年齢で 発症します。

 ・日本人の 糖尿病患者さんのうち 約3~5%が 1型と 言われています。

 ・膵臓の インシュリンを つくっている 細胞が こわされ、
  最終的には インシュリンが ほとんど つくられない状態に なります。

 ・インシュリン注射を しないと 昏睡に 陥ってしまいます。


☆.2型糖尿病(インシュリン非依存型糖尿病とも 言います。)

 インシュリン治療は 不要ですが 食事療法・運動療法・投薬 による治療で
血糖コントロールが 可能な 状態。

 ・一般に 徐々に 血糖が あがり、無症状の 時期が 長い糖尿病です。

 ・成人に 多い 糖尿病ですが、食生活の 変化に伴い
最近では 小児にも 見かけます。

 ・日本人の 糖尿病患者さんのうち 約95%が、2型糖尿病です。

 ・糖尿病に なりやすい 素質を もっている人に
肥満、アルコール、精神的ストレス、加齢などの 誘因が 加わって 発症します。

 ・治療の 基本は 食事療法と 運動療法です。

 ・内服薬により 治療出来ますが、
インシュリン療法を 必要とする 場合も あります。
(内服薬で 血糖値の 下がらない人は、インシュリン治療が 必要です。)


では、その糖尿病は どうしたら 予防できるか
次回は その事に ついて 考えてみましょう。
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ジャンル : ヘルス・ダイエット

2011-04-13

糖尿病の特徴・・・・メルマガ125号

 糖尿病の特徴として、
 最近の調査では60歳以上の6人に1人が糖尿病と診断されている
 
 という驚くべき数になっていて、
 加齢とともに糖尿病性の合併症が多くなり、
 いくつもの病気に苦しむ人がたくさん出ています。


 その他にも高齢者の糖尿病の特徴としては、
 次のようなものが上げられます。


1.インシュリンの効果が加齢とともに低下し、血糖値が高くなる。
2.家族への遠慮や諦めなどで、治療への意欲が減少してしまう。
3.動脈硬化症が進行しやすい。
4.自覚症状が出にくく異常があっても見落としやすい。
5.生活習慣を変えられない。
6.腎機能の低下で尿糖が血糖値の割に少なく、薬剤の蓄積が
  起こりやすい。


 では何故糖尿病になってしまうのか?
 その原因を考えてみたいと思いますが、

 その前にまず最近何かと話題にあがる
 メタボリックや生活習慣病と糖尿病との関連をみてみます。



 運動不足や塩分や脂肪分の多い食生活など、
 毎日の良くない生活習慣の積み重ねや、
 内蔵型肥満、すなわち
 「メタボリック・シンドローム(症候群)」
 により引き起こされるのが
 「生活習慣病」
 (「糖尿病」「脳卒中」「心臓病」「高脂血症」「高血圧」「肥満」などの総称)
 です。


 この生活習慣病は年々増加傾向にあり、
 日本人の死因の3分の2近くを占めていると言われていますから、
 もはや人ごとではありません。


 中でも特に増加しているのが「糖尿病」なのです。
 ではなぜこうした生活習慣病から糖尿病が増加しているのでしょうか。


 具体的に見てみましょう。


 食べ物は「炭水化物」「脂質」「たんぱく質」。
 いわゆる『三大栄養素』から成っています。

 私たちはこの三大栄養素を食事により摂り、
 消化吸収することで
 活動エネルギーを作り出しています。

 中でも特にエネルギー源の中心となるのが「炭水化物」です。


 体内で消化・吸収された炭水化物は「ブドウ糖」となって肝臓へ送られ、
 脳や筋肉などで利用された後、
 残ったものはグリコーゲンとして蓄えられます。
 ここで、余った分は脂肪になります。


 体が活動して血液中のブドウ糖を消費すると、
 蓄えられていたグリコーゲンが分解され、
 再びブドウ糖となって血液中に放出されます。

 この時ブドウ糖の吸収を手助けするのが、
 すい臓で作られる「インシュリン」というホルモンです。

 インシュリンによって活動エネルギーが常に維持され、
 血液中のブドウ糖濃度(=血糖値)は一定の範囲内におさまっています。



 このインシュリンについては前回もお伝えしましたが、
 不足したり働きが悪くなったりして、
 ブドウ糖がうまく細胞に運ばれなくなると、
 筋肉や内臓がエネルギーを吸収できなくなり、
 血液中のブドウ糖濃度は高くなったままになります。


 その状態が継続してしまっている状態が「糖尿病」というわけです。

 さて、ここでその糖尿病には分類があるのですが
 次回はその糖尿病の分類についてご説明します。 人気ブログランキングへ

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2011-04-12

国民健康・栄養調査結果の概要・・・メルマガ124号

 平成18年に発表された厚生労働省の

  「国民健康・栄養調査結果の概要」

 によると、
 糖尿病が強く疑われる人は約820万人、
 糖尿病の可能性が否定できない人は約1,050万人、
 糖尿病もしくはその予備群と推定された人の合計は
 
 なんと最終的には2,200万人との数が発表されています。


 これはその4年前の調査時の約1,620万に比べ
 実に35%も増加していることになります。


 ではこれほどの数の糖尿病ですが、
 いったいどんな病気なのでしょうか?


 糖尿病とは
 血糖値を下げるインシュリンというホルモンの作用が低下したために、
 体内に取り入れられた栄養素がうまく利用されずに、
 血液中のブトウ糖(血糖)が多くなっている状態のことをいいます。


 すい臓からのインシュリンの分泌不足、
 つまりインシュリンが足りない状態になった時と、
 肥満などによるインシュリンの作用の効果が出にくい、
 つまりインシュリンが有っても血糖値が下がらない時と、
 その両者が組み合わさった時もあります。


 初めのうちは痛みなどの自覚症状が無いのが糖尿病の特徴です。


 健康診断や病院での検査で

 「血糖値が高い」
 「治療が必要」

 と言われても、
 自覚症状が無い為に治療を受けない人が多く、
 実際に治療を受けている人は50%程度しかいないのが現状のようです。


 そして、糖尿病によって亡くなった人の数
 (合併症による死亡者数は含まれない)
 は、2006年のデータですが1年間で約1万9600人もいました。


 糖尿病3大合併症には注意が必要です。


 因みに先ほど含まないと言う事で出てきた合併症ですが、
 合併症とは、
 その病気が元になって起こる別の病気や症状のことで、
 糖尿病になってしまっているにも関わらず
 血糖コントロールや治療をしないままでいると、
 糖尿病を発症してから10~15年で
 
 「3大合併症」

 を発症してしまう可能性があります。


 糖尿病の場合次のような
 「慢性合併症」
 があります。


 ・糖尿病神経障害(手足のしびれなど)
 ・糖尿病腎症
 ・糖尿病性網膜症
 ・下肢閉塞性動脈硬化症
 ・脳梗塞、脳卒中、心筋梗塞
 ・皮膚病、感染症


 特に糖尿病特有の合併症は、

 「糖尿病神経障害」
 「糖尿病網膜症」
 「糖尿病腎症」

 で、これらを「3大合併症」と呼びます。


 その他、高血圧・高脂血症・腎臓病の人が糖尿病になると、
 それらの症状を悪化させてしまうこともあります。


 さらに糖尿病を治療せずに放っておくと、
 心臓の病気や脳血管系の病気などの合併症により、
 最悪の場合死に至ることもありますので注意が必要です。


 1度糖尿病にかかると完治するのは難しいと言われています。


 この糖尿病自体はそれほど危険なものではないのですが、
 なんといっても

 あらゆる「合併症」を引き起こすのが怖いのです。

 その合併症には命に関わるものも少なくありません。


 「糖尿病は遺伝の要因も多い」
 、といわれているようですが、
 生活習慣が乱れていれば誰が掛かってもおかしくない病気です。


 ですので
 日頃から糖尿病にならないように気を付ける必要があります。


 それでは合併症について、
 もう少し詳しくご紹介しておきましょう。

■糖尿病神経障害

 中でも最も早く出てくる合併症です。
 手足のしびれ、ケガやヤケドの痛みを感じにくいことなど、
 末梢神経障害の手足の症状の出方は様々で、
 他にも
 筋肉の萎縮・筋力の低下・立ちくらみ・発汗異常・胃腸の不調
 ・インポテンツなど、
 いろいろな自律神経障害の症状も出てきます。

■糖尿病網膜症

 眼底の網膜の血管の血流が悪くなって
 虚血・血管の増殖・出血・網膜はく離などが起こり、
 視力が弱まることをいいます。

 網膜症は少しずつ進行し、
 進行しても視力の低下などの自覚症状がありませんので、
 糖尿病という自覚無く生活していたら、
 ある日突然、目が見えなくなった、
 あるいは目の前が真っ暗になったと
 病院に駆け込むことにもなりかねません。

 「硝子体出血」や「網膜剥離」と診断され、
 さらに、失明してしまう場合や白内障になる場合もありますので、
 気をつけなければなりません。

■糖尿病腎症

 尿を作る腎臓の「糸球体」という部分の毛細血管の血流が悪くなり
 尿が正常に作れなってしまう状態。

 残念ながら、
 こうなってしまうと人工透析により、
 機械で血液の不要成分のろ過を行わなければなりません。

 週に2~3回病院へ行かなければいけない為、
 精神的・経済的負担も大きいでしょう。

 人工透析に至る一番の原因である糖尿病腎症や
 失明の危険のある糖尿病網膜症にならない為にも、
 日頃のケアが如何に大切かがお分かりいただけると思います。


 では次回は糖尿病にはどんな特徴があるのか、
 確認してみたいと思います。 人気ブログランキングへ

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2011-02-15

健康の基礎、血管年齢・・・・メルマガ104号

今日は、健康に過ごすために一番基礎となる部分

 血管年齢についてお話ししようと思います。

 血管年齢とは、そのものズバリ!血管の年齢です。


 そして、血管の老化、動脈硬化の程度をわかりやすく示したものです。


 人間が生きる上で
 そのエネルギーを体の隅々まで運ぶ大切な輸送機関が血管です

 一般的に、人は、血管から老いていくといわれており、
 その血管の老化は老齢の老化による原因もありますが、
 若くても食事やストレスなどの影響で、
 血管年令が老化していることも…。


 最近では、豊かな生活環境が逆に災いして
 20~40代の血管が実年齢よりも大幅に老けている人が多くなっているそうで、
 20歳の女性が40歳代半ばの、
 30歳の男性が50歳代の血管年齢ということもあるそうです。


 また、血管年令は、血管の老化度だけではなく、
 動脈硬化が、どれだけ進んでいるかをあらわしています。
 血管が老化していることに気付かず、
 動脈硬化を放置すると血管がつまったり破れやすくなったりし、
 脳卒中や狭心症、
 心筋梗塞などにより、
 死に至るケースもあります。


 動脈硬化の中でも、「脂質異常症」は最大の危険因子の1つといわれています。


 血液中にコレステロールや中性脂肪が過剰になることにより、
 血管の内壁にこれらが付着して内腔が狭くなり、血液が流れにくくなります。
 血液がサラサラではなく、ドロドロした感じです。


 この状態が長引くと、血管に弾力性がなくなり、もろくなってしまいます。


 動脈硬化の段階では、
 自覚症状がほとんど感じられない場合もあるので、
 定期的な検査をすることとお勧めします。


 また、ほかにも、
 この動脈硬化の進行を早める要因としては、

 高血圧、
 糖尿病、
 肥満、
 運動不足、
 ストレス、
 喫煙

 などが挙げられます。


 血管をいつまでも若々しく維持するためには、
 日頃の規則正しい生活習慣を心がけることが大切です。


 人間は、つい外見的な老化については気にして、
 何かしらのケアを行っている方は多いのですが、
 なにより大切なのは、体内の年齢です。


 気づかないうちに進む血管の老化を抑えるために、
 まずは、上記にお話したように、
 生活習慣の問題点を探り、改善につなげていくようにしましょう。


 誰しも老いていくように、
 血管も老化していくことは自然なことです。


 「自然なことだから仕方ないのでは?」
 と半ば諦めている方もいらっしゃるかもしれません。
 でも、自分の血管年令を知っておくことは大切なことです。


 あなたの血管は今何歳なのか?


 ご自分の血管年齢を知りたいときは、
 検査装置を備えた医療機関などで調べてもらえば、
 自分の老化の進み具合を知ることができます。


 血管年齢が年相応である人はあまり心配することないのですが、
 もし、実年令を上回っていたら、
 それだけ動脈が硬くなり、
 「血管事故」のリスク
 が高くなるわけですから、血管年令を下げる努力が必要です。


 また、日本人の死亡原因のうちで、
 心疾患と脳血管疾患を合わせた
 「血管事故」
 は、トップの「がん」と同じくらいの数値になっていることから、
 大変身近な健康問題で、人ごとではすまされません。


 心配な方は、医療機関で検査したり、
 日常生活の改善に努めることが大切かと思われます。

 食生活に於いても血管に優しい食材を選ぶ
 という選択肢もあります。
 
 この無料レポートの中には
 血管に優しい野菜もリストアップされています
 「食べて痩せるダイエット野菜リスト」
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2011-02-09

セルライトを除去する3ステップ・・・・メルマガ102号

 昨日お約束しました

 セルライトを除去する3ステップ

 「確かに細くなりたいけど…」

 自分にも出来るかな…と不安に思う方が多いと思います。

 しかし、ご安心下さい。
 これまでに多くの方がしっかり結果を残していらっしゃいます。



 この方法には、何も難しい事はありません。
 小学生でも出来る簡単な方法です。
 おおまかに言うと、3ステップです。


 (1)まずは痩せない原因をしっかりご理解して頂きます。
 (2)ある方法で骨格・筋肉から整え、
    脂肪を溶かしリンパ管へ流し出します。
 (3)その柔らかくなった脂肪を全て排出します。


 たったのこれだけです。

 これだけのことを実践して頂くだけで・・・



 気付いたらむくみは取れ、
 セルライトもなくなっている事を実感出来るでしょう。

 それは今まできつくて履けなかったジーンズが
 スルッと履けると実感する事かも知れません。


 では
 「具体的にどうすれはいいのでしょうか?」


 ではまず、その一部を紹介します・・・


■ あなたもキレイに痩せられるその秘密とは?

 過激なエクササイズや運動は、必要ありません。
 特別な事をしなくても、脂肪は溶かし出せるものなのです。
 それを今すぐ体感して頂きます。



■ 不規則な生活でも痩せられる!?

 一般的には、不規則な生活をしていると痩せる事が出来ない、
 と言われています。
 そんな方でもしっかりと結果を出していける方法を、
 お伝えします。



■ セルライトが出来るのに、年齢は関係あるの?

 「出産経験があると、セルライトが出来やすい」など、
 巷の噂は様々ですが、本当の理由をこっそりお教えします。



■ 手術で脂肪を吸引すると、本当に細くなるの?

 医学的には、手術で脂肪を取り除くことは出来ないと言われていますが、
 そのメカニズムと、実際のところはどうなのか?
 という裏側をお話します。



■ 基礎代謝を上げる前に整える部分とは?!

 ある部分を整えてから基礎代謝を高める事によって、
 より効果が発揮されます。
 とても簡単に出来る、ある部分の整え方についてしっかりお伝えします!



■ お酒や煙草との上手な付き合い方

 タバコが体に悪い事も、お酒が肝臓に負担をかける事も、
 皆様よくご存知だと思います。

 しかし、お酒やタバコとの上手な付き合い方を覚えておいて下されば、
 無理に我慢する必要はありません。



■ 脂肪の塊(セルライト)を作らないためには?

 普段、
 目に見える部分(体の外側)を気にする女性はたくさんいらっしゃいますが、
 体の中の事には無関心というのが現状です。

 しかし、それでは、脂肪が付きにくい体づくりは出来ません。
 脂肪を体の中に溜め込まず、
 体の中からキレイにしていく方法をお教えします。



■ ストレスと脂肪の意外な関係性?!

 ストレスが溜まると、食べ過ぎてしまったり、
 逆に、食べ物を受け付けなくなってしまったり…。

 実は、ストレスが関係しているのは、それだけではないのです。
 そのメカニズムと、誰でも簡単に出来るストレス解消法をご紹介します。



■ 激しい運動は身体を細くしない?!

 細くなりたい一心で、いきなりランニングを始めたり、
 筋トレを始めたりする方がいらっしゃいます。

 しかし、そのような方法は筋肉を断裂させるため、
 細くなるどころか、逆に太くなってしまいます。
 (プロレスラーなどは筋肉を太くするため敢えてその様な運動をします)

 細くてキレイな体をつくる為に、特別なことをする必要はありません。
 だからこそ、無理せず続けていくことが出来るのです。



■ 脳が「体に脂肪をつけろ!」と命令する瞬間とは?!

 昨日の記事の中にヒントがありますが
 この事実を知らないまま、脂肪を取り除こうとしていると、
 脳から、「脂肪を付けないと!!」と命令が下されます。

 頑張れば頑張るほど、
 脂肪がどんどん体に付いていくという悪循環は、
 こうしてはじまるのです。



■ 身体を芯から温める、簡単で効果的な方法

 お金や道具を一切使わなくても、
 体を芯から温め血行を促進させることは可能です。
 今すぐ始められるその方法をお教えします。



■ リバウンド知らずの痩身体質の作り方

 高額なお金をかけてエステへ通ったり、
 自分を追い込んで生活習慣を改善しようとしなくても、
 リバウンド知らずの脂肪がつきにくい体をつくることは十分可能です。

 このDVDの作者は実際サロンで何人もの方を導いています。

 以上のことを知れば、あなたの体に付いた醜い脂肪の塊は、
 みるみる溶け出し、憧れのショートパンツだって自由に
 履きこなせるようになります。


 もう過酷で辛いダイエットを続ける事も、
 エステに高額な費用を払い続ける必要もありません。

 スタイルやセルライトで悩む必要もなくなり、
 おしゃれを楽しんだり、充実した素晴らしい生活を送れるように
 なるのです。


 太ってしまう人と痩せている人。


 その違いは、上記でお伝えした方法を「知っているか、知らないか」。
 たったそれだけの違いだったのです。


 自然とそのような生活を送っている人は、
 脂肪を体に溜め込むようなことはないのです。


 つまり、知識さえあれば、
 キレイに痩せる事は不可能ではないという事です。


DVDの詳細はコチラからご確認下さい
 ⇒ http://www.tmaweb.biz/29096/
 
 何か質問などがございましたら、質問メールも受け付けてます。
 
   こちらまで⇒http://form1.fc2.com/form/?id=538339

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